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最近はコレを作ってました。
ヤマトの艦載機、コスモゼロであります。

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バンダイのキットなので、基本スナップキットです。
ミサイルなど一部を除き、パーツの接合面は目立ちません。
銀塗装するので、まずは黒で下塗り。

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コスモゼロといえば、機首の尖りが目立ちます。
エッジをシャープに成形しました。

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機首下の機銃口も開口。

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バラバラのパーツをそれぞれ塗装し、パチパチと組み立て。

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完成しました。
右が古代機、左が山本機です。
冥王星でのメ2号作戦時のフル装備仕様にしました。
2199版では、やはりコレでしょう。

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キャノピーは内側から、薄くクリアブルーを吹いてあります。
いかにもアニメな戦闘機ですが、古くから親しまれているこのデザイン、なかなかのものだと思います。

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銀塗装は少し変えてあります。
左は黒の下地に、特色であるヤマトシルバーを吹いたもの。
右は黒下地で8番銀を吹き、さらに薄くヤマトシルバーを吹いたものです。

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以前に製作したEX版コスモゼロと比較。
EX版は1/100スケール。フォルムは旧作に近いです。
1/72の2199版は、スマートにリファインされているのが分かります。
最も大きな違いは、外部装備ですね。
旧作では増槽だけでしたが、2199版ではAAM、ASM、AGM などの装備が設定されています。今回製作のものは、AGM装備です。また主翼や長い機首は、折り畳み機構が追加され、狭い艦内での収容が考えられているのがいいですね。キットは折り畳み状態も再現できます。

さて、寄り道はこのぐらいにして、飛行機の方に戻ります。
既に飛行艇に手を付けました。
小型飛行艇なんですが、なかなか手強いキットです。。。。
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完成しました。
いやー、やっぱ格好良いですわ、コレ。
このガイデロール級、司令官や艦隊指揮官の乗艦として使われているようです。

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『口』の中も旧シュルツ艦同様に赤くしてみました。

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下面の色は、グリーンFS34227とダークイエローを適当に混ぜて作りました。上面のグリーンは、ガミラス艦カラーのガミラスグリーン1です。

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砲塔は無砲身ですが、ちゃんと砲口のディテールがあります。
クリピテラの砲口も、しっかり開いてました。

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『ガミラス目』はクリアパーツの裏側からの塗装ですが、わりと良い感じになりました。指揮官用の戦艦といことで、ガミラス艦にしては珍しく、艦橋付近の近接防御兵装が充実してます。

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後方より。

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クリピテラ級も完成です。

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左右で『ガミラス目』の色合いが違ってますが、右がクリアパーツの内側から塗装したもの。左は外側に塗装したものです。このサイズだと、外側を塗装した方が良いですね。

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ビーム砲塔は後部の砲身付き連装砲と、艦底部の無砲身連装砲の2つのみ。後は艦首ミサイル発射管と艦橋前のVLS式発射管、後部の可動ミサイルランチャーなどのミサイル兵装が豊富。

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クリピテラ級と共に。
旧シュルツ艦というと、「我らの前に勇者なし、我らの後に勇者なし」と言ってヤマトに突撃するシーンが有名ですね。ヤマトの中でもかなりの名言に入るのではと思います。シュルツ司令、敵にしておくには惜しい指揮官でありますね。。。

で、現在シュルツ艦のお供にデストリア級とケルカピア級も製作中であります。
目指せ冥王星艦隊!
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旧シュルツ艦のカラーリングは、艦首部分が白だかグレーだかに色分けされています。これといった指定はないはずなので、どのような色にするかは個人の好みになりますね。私はやや青みがかった色と判断し、クレオス314番FS35622という、イスラエル機の迷彩に使われるカラーを塗ってみました。良い感じではないかと。
塗り分け部分は旧シュルツ艦だと直線的ですが、一部モールドに沿う感じでやってみました。いかがでしょう?

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まだ砲塔とかが付いてません。
艦首部分のトゲは付けましたが、まだまだ付けるトゲがあります。。。小さい部品なので、異次元に飛んでしまわないか心配です。キットに余分に入ってれば安心なんですが。

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クリピテラも同時進行。
こちらはモノが小さいですし、部品も少ないので、すぐ完成しますね。
まずは1隻目。
ガミラスの艦艇は、太古の甲冑魚を思わせるデザインがいいですね。
巷ではヤマト2199が盛り上がっております。
8月には最終章が公開になりますし、TV放映もされてます。
そこへ今回のガミラス艦セット2が発売に。
飛行艇も作りたいですが、ヤマトが盛り上がっているところで、ヤマト関連を作らない訳にはいかないのであります。今後も新キット発売が予定されているので、色々と製作予定がズレてしまいそうです。。。

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買ってきましたガミラス艦セット2。
ガイデロール級戦艦とクリピテラ級駆逐艦(2隻入り)のセット。
メインは何といってもガイデロール級。
ヤマトファンには『シュルツ艦』でお馴染みの艦です。
人気はあるのに、キットに恵まれなかったアイテムだけに、
待っていた人は多いのでは?
私もその1人です。生きてて良かった。。。

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ちょっと仮組みしてみました。でかい。。。
30センチを軽く越えるサイズ。
手前はクリピテラ級の船体。駆逐艦だけにかわいいもんです。

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基本、スナップキットで、合わせ目が目立つのは艦首部分のみ。
他は巧みな分割で、合わせ目消しが必要ありません。

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ガミラス艦の特徴である『目玉』パーツ。
クリアーイエローの成形色です。
パーツ内側の先端方向をオレンジのグラデ風に吹き、
その上から透け防止にライトグレーを吹きました。
特に電飾もせずに普通に組む予定ですが、
カラーリングは旧シュルツ艦風にしてみようと思ってます。
ちょっとブログを放置してしまいましたね。。。(汗)
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クアドランロー、完成です。
実はとっくに完成してたんですが、どうもブログをいじる気にならず。。。
そんなわけで、しばらく放置プレイになってしまいました。
すみません。

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背中の丸い張り出しはミサイルポッドです。
小型ミサイルが詰まってます。
背中のノズルは、設定ではグレーでしたが、シルバーにしてみました。
他にも設定とは違う部分がありますが、大まかなカラーリングは同じです。

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濃いグリーンは暗緑色(中島系)、グレーは明灰白色です。
これは日本機かww

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古いキットゆえ、今のガンプラのように、各関節はポリキャップではなく
プラ同士のものなので、あまりポーズが決められません。
ポリキャップで、股関節等の自由度が高ければ、いい感じになりますが。。。
まあ仕方ないでしょう。
マイナーアイテムなので、リニューアルもないでしょうし。
プロポーション的にも問題のある部分はありますが、
ともかく、完成してみると意外に良いです。
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静岡でのビンゴの景品で当たったやつを作り始めました。
クアドランローです。
このタイプはTV版のやつなんですよね。
劇場板のとは色々相違点があるようです。

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キットはバンダイのですが、元は今井科学のやつですね。
細部に気になるところはあるものの、クアドランローのキットは
これしかないので貴重です。
仮組みしてみましたが、わりといいんじゃないかなと。

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赤いミリア機仕様でやろうと思ったんですが、
前述のように劇場板とは違うんですよね。
それに、グリーンのTV版タイプが作りたくなってしまったので、
グリーンのカラーリングでいこうと思います。

ドカ山さん、赤くなくなってしまいました。。。(汗)


グラディエーターの製作が頓挫してしまい、とりあえずモチベーションをUPさせるためには何かすぐに製作できるものが必要・・・。それには、やはりバンダイのプラモしかない! ということで、SHSの懇親会ビンゴゲームでゲットしたボールを製作することに。ちなみに、どちらさんが提供されたキットなのか知らないんですけど(汗)。

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バンダイのガンプラなので、接着剤いらずで進みます。

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そらもうサクサクと(笑)。

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あっという間に外装を取り付け。

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アーム部分。
金属棒やビニールコードを使用したりするようになっていて、ちょっと芸コマですよ。
バンダイ、やりますな。
でも、アーム部分はパーツの合いがややイマイチでしたね。

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で、合体。

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キャノン砲も付けます。

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台座に乗せて完成。
ちなみに塗装はせず、ツヤ消しのクリアを吹いただけです。
これだけでも、随分といい雰囲気になりました。

やっぱり完成するのはいいですね。
モチベーションも少し上がったので、レベルのラファールでもいじってみようかと思います。
あ、作りかけのトムも進めないと・・・。