何だか忙しかったり、南の島に逃亡していたり、
はたまたスイッチが入らなかったりで、ずいぶんブログを放置してしまいました(滝汗)

で、途中をすっとばして完成です(汗)

IMG_1652.jpg
主なデカールは、タイガーウィングプロダクションという
台湾メーカーのものを使いました。
晴天白日マークは、エクストラデカールのF-100用を流用。
サイズが若干大きいですが、発色が気に入ったので使いました。

IMG_1653.jpg

IMG_1654.jpg
ほとんどキットのままです。

IMG_1658.jpg

IMG_1659.jpg
ミサイルは、エデュアルド ブラッシンのAIM-9Bを使いました。
フィンが極薄で格好良いのです。
シーカーは透明パーツの別部品になってます。

IMG_1660.jpg
やっぱセイバーは格好良いですねぇ。
スポンサーサイト
IMG_1572.jpg
主翼を取り付けるわけですが、胴体との間に隙間ができるので、
0.3ミリのプラ板を主翼側に貼付けて隙間埋めとしました。

IMG_1579.jpg
下面は段差ができたりしたのでパテのお世話に。

IMG_1580.jpg
機銃パネルと

IMG_1581.jpg
排気口付近はリベットを強調してみました。

IMG_1583.jpg
で、サフ吹きして止まってます。
なにせこの天候不順。屋外エアブラシ派なので塗装が出来ません。
この時期は一番困りますね。。。
静岡帰還後の製作第一弾は、F-86Fです。
IMG_1563.jpg
ハセガワ1/48サンダータイガー
F-100と同じく、台湾空軍仕様です。
台湾シリーズでは、あとF-86Dを予定してます。

IMG_1547.jpg
ハセガワの好キット。
さほど困る部分は無いでしょう。

IMG_1564.jpg
コクピットは例によって、エデュアルドのエッチング。

IMG_1565.jpg
インテーク部に少し段差ができたのでヤスリがけ。
あっという間に士の字までいきそう。
GW中は、ほとんどネット活動をしませんでした。
ブログもフェイスブックも放置(^^;;
模型製作はしてましたが、画像は撮ってません。。。

IMG_1458.jpg
というわけで、いきなり完成です。
機首のピトー管は真鍮製のものに代えました。

IMG_1459.jpg
デンマーク空軍にしようかと最後まで悩みましたが
最終的に台湾空軍機にしました。

が、

台湾空軍のはD型じゃなくてA型でした。。。
作ってから気が付くというお粗末さ(滝汗)
IMG_1462.jpg
トラペキットの形状には不満点もありますが
とりあえずF-100にしか見えないので、個人的には許容範囲。

IMG_1461.jpg
機首だけ見ると、マーキングも相俟って
シュペルミステールな雰囲気。

IMG_1465.jpg
主翼と尾翼、銀を変えてあるのが分かりますかね?

IMG_1468.jpg
エンジン部の焼け付き感は、最初エアブラシで暗色銀を吹いて
タミヤのウェザリングマスター各色を使って表現してみました。

IMG_1467.jpg
次はF-86の台湾空軍仕様でも作ろうかな、と思ってます。

ブログモデラーズ10周年用の作品です。
製作は進んでるんですが、画像は所々しかありません(汗)
IMG_1410.jpg
機関砲は開いてないので、開けて真鍮パイプで砲身を再現。

IMG_1412_20140415215840a53.jpg
コクピットはエデュアルドのカラーエッチング。

IMG_1424_20140415215859d01.jpg
で、しっかり胴体を接着して合わせ目を成形したところで
機首にオモリを入れてないことが発覚(滝汗)
苦肉の策として、インテークに板オモリを挿入。
なるべく奥の方に。。。
なので、正面からは覗かないで下さい(汗)

IMG_1433_201404152159200d6.jpg
パネルをマスキングして、機体とは違うシルバーで塗装。
ちなみに機体は、クレオスのスーパーファインシルバーで
パネルはフィニッシャーズのクロームシルバーを使いました。

あと、機体のリベットは全部やり直しました。
いろいろ削ってたら、あちこち無くなっちゃったんで。。。